ShopifyPASS COFFEEGA4
拡散できる診断か、買ってもらえる診断か——おすすめ診断アプリをShopifyストアの中に作り直した
おすすめ診断のような仕掛けは、置く場所で役割が変わります。外に置けば単体で配れて、中に作ればカートにつながる。拡散する入口を手放して、買うところまでつながるほうを取りました。
おすすめ診断のような仕掛けは、置く場所で役割が変わります。外に置けば単体で配れて、中に作ればカートにつながる。拡散する入口を手放して、買うところまでつながるほうを取りました。
設計を固めて作っても、運用に入れば変更と見落としが必ず出ます。それを誰がどう拾うか。納品が終点の仕事と、納品が起点の仕事を分けているのは、そこでした。
初めて来た人の多くは何も受け取らずに帰っていく。クーポンを置いても探している人にしか見えない。離脱の前にそっと差し出す場所をモーダルで作った経緯。
Shopifyのテーマを改善したいと思っていても、どこから手を付けるべきか分からず止まってしまうことがあります。 そんなときは、SEOの入口をコレクションに寄せて、一覧の回遊体験はフィルタに寄せる形で役割を分けると整理が進みます。この記事ではPASS COFFEEの設計例を使って、その考え方をメモとしてまとめます。
Shopifyのテーマを触りながら、Tailwindでレイアウトやタイポをきれいに整えたい。そう思ってTailwindを入れると、だいたい最初の壁になるのがレイアウト崩れだと思う。
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